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イサキ 伊佐木 伊佐幾 ~ お魚シリーズ①

伊佐幾 伊佐木 イサキ


スズキ目イサキ科

成魚は全長45cmに達する

海藻が多い岩礁域に生息

標準和名「イサキ」は磯に棲むことに因んだ「磯魚」(イソキ)、または幼魚の縞に因んだ「班魚」(イサキ)に由来すると云われ、これに「伊佐木」「伊佐幾」という漢字が当てられている 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


刺身が美味しいですな^^




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小籔さん起用のポスター、「4070万円」にどよめき 厚生労働省 吉本興業

朝日新聞DIGITAL
4070万円

小籔さん起用のポスター、「4070万円」にどよめき
三輪さち子 2019年11月28日17時41分
<開始
吉本興業のお笑い芸人、小籔千豊(かずとよ)さんが苦しそうな表情で患者を演じている厚生労働省の啓発ポスターが批判を浴び、同省が自治体への発送をやめた問題をめぐり、野党が28日の国会で追及した。同省は契約価格が4070万円だったことを明らかにした。SNSでは発送中止後も、ポスターをめぐる議論が収束していない。
契約費にどよめき

 28日の参院厚生労働委員会で、野党統一会派の田島麻衣子氏が加藤勝信厚労相に対し、「抗議をどう受け止めているか」とただした。加藤氏は「患者団体や有識者の意見を聞くなど、丁寧な対応をしておけばよかった」と答弁した。

 田島氏は続けて「公費はいくらかかっているのか」と質問。同省の局長が「吉本興業と4070万円の委託価格で契約した」と明らかにすると、委員会室でどよめきが起きた。今後、実際にかかった経費の報告を受け、最終的な支払額が決まるという。
終わり>
https://www.asahi.com/articles/ASMCX4R55MCXUTFK00N.html



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厚生労働省の人生会議ポスター、吉本興業と4070万円で契約!予想以上の高額に物議!国会で野党も驚き
情報速報ドットコム 2019.11.29 06:00
<開始
厚生労働省の人生会議ポスターが批判の声を受けて、自治体への発送をやめた問題で、吉本興業との契約金額が4070万円に達することが分かりました。

11月28日の参院厚生労働委員会で田島麻衣子議員が「公費はいくらかかっているのか」と質問をしたところ、厚生労働省の担当者が「吉本興業と4070万円の委託価格で契約した」と回答。
予想以上の高額契約に野党議員からも驚きの声が飛び出たほどで、田島議員も「高すぎるのではないか」と指摘していました。

吉本興業といえば、安倍晋三首相が参議院選挙の直前に訪問した場所でもあり、最近は首相官邸に芸人らを招くなどして、積極的な交流を重ねています。
それもあってネット上では、「吉本興業と政府が癒着しているのでは?」「こんな形で税金を横流しにしている」というような批判の声が相次いでいました

真偽は分かりませんが、実際にポスター1枚で4070万円も大金が動いているわけで、吉本興業と政府の関係で疑念は残ると言えるでしょう。
終わり>
https://johosokuhou.com/2019/11/29/21388/?fbclid=IwAR0FbQ5ORHf-BH1OxKTIjUtzxhPVx4Eb53SPvFXuatAYQIN5Spb3Q8khyL4




中曽根元首相死去  飯塚幸三 リクルート 原子力利権 

nakasone2.jpg

中曽根元首相死去  飯塚幸三 リクルート事件 原子力利権 プラザ合意

日航機123便  日航ジャンボ墜落事故 御巣鷹山 トロン 

売国奴 ホモ




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池袋を暴走し母娘の命を奪った元通産官僚「記念館」の真偽
公開日:2019/04/25 14:50
<開始
東京・池袋で車が暴走し、松永真菜さん(31)と長女の莉子ちゃん(3)が死亡した事故で、松永さんの夫(32)が24日、都内で会見し、胸中を語った。

飯塚元院長にまつわる“ウワサ”は、それだけではない。ネット上で話題となっているのが、文京区にある「飯塚幸三記念館」だ。

「悔しくて悔しくて仕方がありません」――。声を絞り出した松永さんの夫は、事故を起こした旧通産官僚OBの飯塚幸三元工業技術院長(87)に向けて、「私の最愛の2人の命を奪ったという、その罪を償ってほしい」と訴えた。

 ネット上では飯塚元院長への批判が続出している。

 元キャリア官僚の叙勲受章者という理由から、「罪を犯しても、一般人と違って“上級国民”は逮捕されない」との臆測まで飛び交っているほどだ。

実際に存在するのか日刊ゲンダイの記者が現地に足を運ぶと、目の前に現れたのは7階建てのマンション。どこにも「飯塚幸三記念館」の文字がない代わり、入り口には「一般社団法人 日本淘道会」の看板が掲げられていた。

 実は、飯塚元院長は同会の理事長。「記念館」ではないものの、深いつながりがあることは間違いない。

 事情を聴くため、1階に入っている同会のインターホンを押すと、事務所の中から事務員らしき女性が出てきたが、「飯塚幸三さんの件で」と話しかけた途端、目を丸くして「ああ、それは……」と言い残し、奥へ戻ってしまった。その後、二度と応対に出てくることはなかった。

 板橋区にある飯塚元院長の自宅のインターホンも鳴らしたが、何の反応もなかった。

日本淘道会」のホームページ(削除済み)によると、そもそも「淘道」とは、<自分の運を阻害する、性格における気質の偏り(気癖)を直し、自分の力で運を開かすことができる研鑽方法>だという。要するに、自分の欠点を知って修正することで、幸せになれるという考え方だ。

 何やらスピリチュアルな要素が感じられるが、「淘道」そのものは江戸時代から続く、歴史のある“修養”である。

 自己の欠点を見つめ直して、運を開く――。高齢でありながら車を運転し、母娘2人の命を奪った飯塚元院長にとって、これほど皮肉なことはあるまい。
終わり>


飯塚幸三 → リクルート事件→スパコン事件→中曽根康弘、清和会


5ちゃんねるより以下転載
飯塚、リクルート事件で国会答弁していた。こいつ真っ黒どころか暗黒やんけ [971283288]

19番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (オッペケ Sr01-ocMY)2019/04/29(月) 06:46:50.81ID:YSHHYGlhr>>21>>22>>26>>30>>32>>34>>49>>50>>56>>63>>68>>78>>98>>100>>101
国会議事録を見たけど実態こんな感じ?

クレイ社のスパコンを高値で買うように内々で日本に命令">レーガン政権が日本に貿易赤字の穴埋めとしてクレイ社のスパコンを高値で買うように内々で日本に命令

工業技術院スパコン導入することを決め入札開催

入札説明会には日立、NEC、富士通、クレイが来たが
何故か入札当日にはクレイしか来ず通常の倍の価格を出したクレイと契約になる

通産大臣田村元はこれは工業技術院院長(飯塚)が専決でやったことであり大臣は把握していないと答弁
同時になぜか外務省までクレイ社のスパコンを導入(何に使う?)

田村元はそれ以上追求されず第66第衆議院議長まで登りつめる

米側との交渉当時の外務大臣だった安倍晋太郎は尻尾出さずに逃げ切る

飯塚、リクルート事件で国会答弁していた。こいつ真っ黒どころか暗黒やんけ [971283288]
https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1556480459/



【速報】池袋暴走事件の飯塚幸三氏は、昭和の大事件「リクルート事件」で当事者として国会答弁していた!
<開始
昭和の大事件と呼ばれる「リクルート事件」、リクルート社の当時の社長 江副浩正氏が関連会社の未公開株を賄賂として供与し、時の政界・官僚を巻き込んだ収賄事件として世間を騒がせた。

今回の池袋暴走で名前の上がった飯塚幸三氏は、この事件で知られたように旧通産省 工業技術院の元院長である。なぜ、工業技術院長であった飯塚幸三氏が、リクルート事件に関して国会答弁をしたかというと、リクルート事件では、東京地検が政界・文部省・労働省・NTTの4つのルートから収賄事件の捜査をし、NTTの配当金で運営されていた特殊法人の基盤技術研究促進センターなどに関し、通産省技術院長として説明を求められたようである。

リクルート事件では当時のNTT会長であった真藤恒氏が有罪判決を受けている。真藤氏は、リクルート事件で有罪になった最も大物の人物と言われる。
だがこの事件で、政治家や官僚からはほとんど逮捕者はでなかった。中曽根康弘元首相、時の首相 竹下登氏、宮澤喜一元副総理、そして現在の首相である安倍晋三氏の父である安倍晋太郎自民党幹事長がリクルートコスモス株を受け取っていたと発覚したにも関わらずである。
終わり>
http://blog.livedoor.jp/matome_reiwa/archives/16745336.html



時事ドットコムニュース
nakasone.jpg
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019112900564&g=pol




原子力委員会専門部会に名前を発見してしまう ">【池袋暴走】容疑者の上級国民度を調べあげていたツイッター民、原子力委員会専門部会に名前を発見してしまう

123名無しさん@1周年2019/04/25(木) 21:29:26.45ID:iTaxRyl20>>163>>237
I氏が元副社長の株式会社クボタ(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:木股昌俊)の100%子会社である、
クボタ環境サービス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:岩部秀樹)を含む特定共同企業体は、
この度、環境省福島地方環境事務所との間で「双葉町減容化施設における廃棄物処理業務」(以下、「本業務」)
を受注いたしましたのでお知らせします。
https://www.kubota.co.jp/new/2018/18-06j.html



原子力利権 中曽根康弘と鹿島建設
七ブログ八起きより

<転載開始
今回は中曽根康弘と鹿島建設のつながりについて紹介したい。
中曽根康弘と鹿島建設は、戦後の日本において、同じ戦略を使って自らの勢力を拡大してきた同志のような存在である。彼らが採用した共通の戦略とは、原子力である。終戦時点の日本においては原子力なんてものは利用されていなかったので、原子力ビジネスもなければ、原子力利権もなかった。そこにいち早く目を付けて、このジャンルに君臨したのが中曽根と鹿島なのだ。

中曽根は日本で初の原子力予算を獲得した国会議員である。日本に原子力委員長が出来たのは1956年だが、初代委員長を務めたのは中曽根の親分である正力松太郎である。中曽根は正力の子分として原子力発電の推進に邁進した。中曽根自身も後に第6代原子力委員長に就任する。原子力委員長は科学技術庁長官が兼務するものなので、彼らは原子力のことだけをやっていたわけではないが、戦後の日本の科学技術の目玉は原子力であり、彼らは原子力に関わっていたからこそ科学技術庁長官になれたと言えるだろう。当たり前の話だが、正力や中曽根以前には原子力族議員というものはそれまで存在しなかったから、彼らはその立場を独占的に行使することができた。中曽根が後に首相にまでのし上がることができたのはそのおかげと言って良いだろう。

鹿島は、初代原子力委員である石川一郎の息子・六郎が鹿島家に実質的な婿入りをして第7代社長に就任したという縁で、原子力事業に大々的に乗り出した。鹿島は原子炉こそ製造していないが、原子力発電所の建物の建設では日本において3割以上のシェアを持っているそうだ。

原子力という共通の利益の源泉を持つ中曽根と鹿島が協力関係を結ぶのは当然のことだろう。鹿島は中曽根にせっせと献金し、中曽根は多額の原子力予算を獲得して原子力発電所の建設事業を鹿島に渡すことでそれに報いてきたのである。「原子力発電はクリーンなエネルギー」とか「石油はあと数十年で枯渇するので代替として原子力発電が必要」などということが過去数十年間さんざん言われてきた。これらのお題目が真っ赤な嘘だったということではないだろうが、日本の原子力推進が中曽根と鹿島の私利私欲の為に行われてきたという側面を持っていることは否定できない。

中曽根と鹿島のタッグを更に強力にする為に行われたのが、中曽根家と鹿島家の政略結婚である。中曽根の次女である美恵子は、鹿島の次期社長と目されている渥美直紀(6代社長の渥美健夫の息子)と結婚している。いまどき政略結婚なんて、旧態依然とした田舎の旧家だけの話だと思っていたが、日本の中心とも言える、政権の中枢にいる人達がそんなことをしてるとは、日本という国の旧態依然ぶりを示しているとしか思えない。
終わり>
https://blogs.yahoo.co.jp/harvest_minoru/39050338.html


リクルート事件
<開始
リクルート社会長の江副浩正が、1984年12月から1985年4月にかけて、自社の政治的・財界的地位を高める目的で、グループ企業リクルートコスモスの未公開株を、政治家、官僚をはじめ経済界やマスコミ界の実力者にばらまいた汚職事件。1986年10月にリクルートコスモス株は店頭公開され、譲渡された株式の売却益は合計約6億円とされている。

中曽根康弘、竹下登、宮澤喜一、安倍晋太郎、渡辺美智雄ら自民党の派閥領袖クラスの政治家だけでなく、野党議員も含めて広い範囲に渡されたとされており、文部省(現・文部科学省)、労働省(現・厚生労働省)の官僚やNTTの経営者らも有罪となった。江副浩正は1989年、贈賄罪で逮捕。14年の長きにわたった裁判は、2003年に執行猶予つき有罪判決で幕を閉じた。

政界では、労働大臣、官房長官を歴任した自民党の藤波孝生のみが受託収賄罪で起訴され、1999年に有罪が確定した。その他に、小渕恵三、小沢一郎、橋本龍太郎、梶山静六、森喜朗、加藤紘一、伊吹文明、野田毅、堀内光雄ら、その後の日本政界を牽引した政治家も譲渡を受けたとされている。

リクルートが政治家に多額の献金を行なっていたことや、政治家主催のパーティ券を大量に購入していたことも判明し、この事件を機に国民の政治不信が一気に高まった。その影響で、中曽根氏が一時自民党を離党し、竹下登内閣は総辞職。
終わり>
https://seikeidenron.jp/vocabulary/%E3%83%AA%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%E4%BA%8B%E4%BB%B6


父さんの日記より
2010年3月 3日 (水)
「リクルート事件・江副浩正の真実」から ~ 清和会と森ビル(森稔社長) そして「恫喝」「拷問」の神垣清水検事(現公正取引委員会委員)
<開始
「リクルート事件・江副浩正の真実」に、「安倍晋太郎氏(清和会二代目会長)と森稔氏(現森ビル社長)との出会い」について書かれている。
江副氏は、昭和49年(1974年)、当時農林大臣として初入閣した安倍晋太郎氏の祝いの席に友人の誘いで出席。その一ヶ月ほど後、「経済の第一線で活躍している若い人の話を聞いていきたいと思っている」安倍氏から声がかかり、二人での会食。以降、安倍晋太郎の人柄に心を傾斜していき、会合を重ねられたようである。そして安倍氏からの依頼で、会合には若手経営者や政治評論家にも声をかけ同席させたこともしばしばであった。その同席させた若手経営者の最初が森ビルの森稔氏(現社長)であったそうだ。

以下、その部分を抜粋し引用させていただく。

<引用開始>

その食事の席で、安倍先生は私に言われた。
「少人数でいい、若い人を連れてきてくれないか。君のような辛口の人の話を聞きたいのだよ。」
「君のような辛口の人の話を聞きたい」と言われ、私は嬉しかった。
私は最初に森ビルの森稔さんを誘った。夜九時からの会食で、森さんは既に酔っていた。
「先生、自民党の公共投資は、地方ばかり。公共投資を東京に回してくださいよ。東京の都市のインフラの整備が遅れています。地方からの高速道路が東京に繋がると、首都高は渋滞します。東京の公共投資は見返りがある投資です。例えばマッカーサー道路(駐留軍によって新橋から虎ノ門まで市街地再開発のために計画決定された復員四〇メートルの道路)計画ができて三〇年以上経つのに、まだ完成していません。地方に比べて東京の道路整備は遅れているんですよ」
安倍先生は細い目をさらに細められ、笑顔で「東京の自民党の議席が増えれば、東京の公共投資も増えますよ。森さん、自民党の東京の議席を増やすよう、東京の自民党の代議士を応援してくださいよ」と言葉を返された。
安倍先生に電話がかかってきて、席をはずされた。その間に森さんは眠り始めた。先生が戻ってこられ、私は「森さん、森さん」と起こそうとしたが、「うん、うん」と言って起きない。先生は「寝かしておいたら。僕にいくら言われても、東京の道路はよくならんよ」と、笑っておられた。

それ以降、私は月に二回ほど夜九時過ぎから安倍先生とお目にかかるようになった。二人だけの時もあったが、若手経営者や政治評論家が一緒の時も多かった。
三塚博代議士、加藤六月代議士、そして安倍先生と会う以前から親しい間柄だった森喜朗代議士など福田派のホープを紹介された。
<引用ここまで>

植草一秀氏の 「知られざる真実 -拘留地にて-」 には、森ビル社長の森稔氏と小泉純一郎氏との親密な関係が書かれている。六本木ヒルズには小泉政権や米国政府と近い学者や元官僚などのオフィスも誘致しているそうである。
その森稔社長と清和会との関係構築に至る起源は、上記の通り、昭和49年(1974年)の安倍農林大臣、江副浩正氏との三者での会食にあるかもしれない。
もしも森稔氏が、この日の会食よりも以前に福田派の議員と接触していたならば、それ以前に起源があることになるが、文面を読む限りでは、森稔氏にとって自民党代議士との会合はこれが初めてであったのではないかと思える。この会食以降、江副氏は福田派のホープを紹介されていることから、1979に発足する清和会との関係を深化させたことは容易に推察できるが、森稔氏もまた江副氏と同様、これを機に安倍氏を通じ清和会との関係構築を進めたのではないか。

ただし、江副氏は自身が清和会のみならず、経世会、中曽根康弘氏、宮沢喜一氏など、純粋に日本の政治のために幅広く政治家への支援を展開されたように書かれている。
終わり>
http://rightaction.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-d027.html


日航機123便の真実は、ほぼ事実である
るいネットより
<開始
その最大の秘密が、1985年8月12日に起きた日航123便の墜落事故だ。

中曽根内閣がしつらえた事故調は、整備不良による圧力隔壁の損傷で旧減圧したことが原因とした。

いっぽうで、相模湾の海底から123便の垂直尾翼の一部が発見された。

しかし、それは報道されなかった。
中曽根官邸からマスコミに対して国家機密を理由に報道管制が敷かれたためである。

このQ&Aにあるように、その垂直尾翼は、実は相模湾から引き上げられたものの、すぐに日航の施設に収納されてマスコミの目から遠ざけられた。事故の真相が一目で分かってしまう痕跡があったからだ。

メディアは、事故後30年経って機体の一部が相模湾の海底で見つかったと報じているが、これはスピン報道である。
このニュースに出て「これだけでは分からない」と言っている調査官は、もちろん真相を知っている。

有力な分析が出てきたのは、事故が起きた1985年8月12日からほぼ1年が過ぎた1986年7月、二人の航空自衛隊パイロットの『自殺』がきっかけとなった。

というのは、この二人の隊員の自殺に続いて、同年9月12日14日には、さらに二人の航空自衛隊員が自殺したからだ。

これがトリガーとなって、航空自衛隊員が次々と謎の自殺を遂げるようになった。

自衛隊員の自殺は、事故の翌年の1986年の1年間で90人以上という異常さ。この内訳ははっきりしないが、航空自衛隊員が大半を占めていることは誰にでも想像がつく。

日航123便の墜落事故は、この記事が的確にまとめている。

つまり、この異常な自衛隊員の大量自殺は、航空自衛隊の戦闘機によるミサイルの誤射が原因だとする説を主流にした。

確かに、航空自衛隊のファントム機2機が日航123便を追尾していた。墜落するまで、自衛隊機が123便を追っていたのだ。

事故当時、123便の近くには謎のオレンジ色の物体が飛んでいたことが後の画像解析で判明している。
この物体は、自衛隊が使っていた敵機に見立てた無人機である可能性が高いとされている。

つまり、訓練中の航空自衛隊のファントム戦闘機が、日航123便を訓練用の敵機に見立てた無人機と勘違いして迎撃ミサイルを発射して撃墜してしまったという分析がある。

123便が墜落した直後、事故現場の上空には米軍のヘリが数機舞っていたという第一発見者の上野村の住民複数の証言がある。

しかし、肝心の自衛隊の到着は、ずっとずっと後になってからだった。

すでに現場に入って生存者を救出しようとしていた上野村の民間消防隊員は、自衛隊に追い返されたという。
「現場に入って詮索するな」ということである。

自衛隊と県警が、乗客の死亡を待つかのように救難隊の到着を遅らせたことは事実なのだ。

この無為に過ぎていった10時間の間に何が行われのか、ということだ。

重要なことは、御巣鷹山の墜落現場が、想像以上に広範囲に黒く焦げていることだ。

墜落した日航機の燃料は満タン状態だったとはいえ、これほど広範囲に森林を燃やし尽くすことなど不可能だ。今でもネット上には現場の画像が残っているので確認することができる。

さらに、どの遺体も炭化するほど黒こげになっていた。

どんな巨大な航空機も、広範囲に散らばっている500人を超える犠牲者をこれほど真っ黒焦げにする大量のジェット燃料を積むことはできない。

自衛隊に、やっと現場に入ることを許された上野村の住人の証言によると、現場には、ガソリンとタールを混合したような異臭が立ち込めていて、明らかにジェット燃料以外の燃料が燃えた跡であることを確信したとの証言が得られている。

つまり、自衛隊機のミサイル誤射によって日航123便が撃墜された事実を隠蔽するために、横田基地のレーダーが墜落地点を確認して座間から救援のヘリを飛ばした米軍に引き返せと命じたのは中曽根内閣から命令を受けた自衛隊幹部である蓋然性が限りなく高いということだ。

重要なことは、すぐに現場に登って生存者を探そうとしていた上野村の消防隊員に戻るように押し戻したのも自衛隊で、その間の空白の10時間に自衛隊員しかしなくなった現場で、いったい何が行われたのかということなのだ。

もし、多くの究明家が言うように、自衛隊の特殊部隊が現場に入って、生存者にガソリンをかけてすべて黒こげにして証拠隠滅を図ったとすれば、それを命じることのできるのは中曽根康弘ただひとりである、ということだ。

この自衛隊の特殊部隊こそが、戸籍を持っていない「ヤタガラス」であるとする究明家の分析もある。

生存者は4名発見されたが、このいずれも自衛隊が発見したのではなく、上野村の消防隊員が発見したものだ。

さらに、この4人は、幸か不幸か、地上に激突したショックで遠いところに飛ばされ、自衛隊が入っていた現場から、かなり離れた場所で発見された。

もし、墜落現場付近でこの4人が発見されたら、特殊部隊にガソリンをかけられ生きたまま焼かれていたかもしれない。

こうした無数の状況証拠を、現場の一人一人から聴き取り、学術的にまとめたのが、青山透子著の『日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る』だ。

青山氏もまた日航のステュワーデス(当時は、女性客室乗務員を、こう呼んでいた)だったが、あまりにも不審点が多いため、事故で亡くなった同僚のステュワーデスの無念を晴らそうと数年かけて徹底的に調査してまとめ上げたのが、この本である。

この本は、まるで学者の書く論文のようで、誰も反論できないほど証拠を積み上げながら慎重確実に書き進められている。

しかし、なぜか、マスコミは青山氏を徹底的に無視したのだ。

テレビ、新聞社の幹部は事故の真相を知っていて、彼女の本を葬り去ろうとしたのだ。

日本のマスコミが犯罪機関であるというのは、決して言い過ぎなどではない。彼らは、今でもそうである。

青山氏は、その後、日航を辞めて東大の大学院まで進んで博士号を取得した。

1986年に自殺したとされている90人以上の自衛隊員は、間違いなく、この現場の「秘密」を知っていたに違いない。
終わり>
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=339374



沢尻エリカの恋人 横川直樹 芸能界“薬物シンジケート”のキーマンか?本業はプッシャー

沢尻エリカの恋人 横川直樹 芸能界“薬物シンジケート”のキーマンか?本業はプッシャー
本業はぷっしゃー
日刊ゲンダイ
<開始
沢尻エリカ容疑者(33)と不法薬物共同所持の疑いで、ファッションデザイナーの横川直樹容疑者(38)が26日逮捕された。沢尻容疑者とは2011年ごろから交際、今年6月までは母親も住む沢尻宅で同居し、別れては復縁を繰り返す間柄だったという。

 そんな横川容疑者は、芸能界など各業界に顔が広いというが、本業のはずのファッション業界では無名のようなのだ。

本業はプッシャー

「メンズファッション業界は非常に狭くて、人脈や工場、取引先などすぐ素性がわかるものですが、誰に聞いてもわかりません。毎シーズン本当に販売しているとは思えない。メンズは市場規模が小さいので、毎晩クラブで遊び歩けるほど稼ぐのは相当名前の通ったブランドのトップだけ。素性のわからない人はたいてい本業がプッシャー(密売人)で、隠れみのと趣味を兼ねてアパレルをやっている人が多いんです。税金対策や資金洗浄したい金持ちをパトロンにつけて運転資金を稼ぎ、海外に行ってはドラッグを仕入れてくる。特にレゲエやヒップホップなど音楽と深く関わるブランドというのも怪しい」(メンズアパレルデザイナー)
終わり>
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/265455



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逮捕された沢尻“彼氏”の素性
沢尻彼氏
直前のクラブ 野外フェスでも目撃


機関銃で蜂の巣 神戸山口幹部襲撃事件 古川組総裁

日刊ゲンダイ
機関銃で蜂の巣
なぜ古川組総裁が狙われたのか
緊迫 神戸山口組幹部襲撃事件 一部始終

機関銃で蜂の巣に


<開始
機関銃で蜂の巣とは、やることがエゲツなさ過ぎる。

 指定暴力団「神戸山口組」の幹部で、古川組の古川恵一総裁(59)が27日、兵庫県尼崎市の路上で射殺された事件で、京都府警は現場から逃走した愛知県江南市の元暴力団組員、朝比奈久徳容疑者(52)を銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕した。

 犯行がどのように行われたか、全貌が分かってきた。27日午後5時ごろ、古川総裁の息子が経営する居酒屋に朝比奈容疑者がひとりで入ってきた。知人と一緒にいた古川総裁と言葉を交わし、店の外へ連れ出した。

「パン、パン、パーン」

 朝比奈容疑者は自動小銃を取り出し、至近距離から古川総裁に向けて銃弾を発砲。その場であおむけに倒れ込んだ古川総裁の上半身に、さらに弾丸をブチ込んだ。その数18発。めくれ上がった上着の腹の部分からは入れ墨が見え古川総裁は店の入り口から約1メートルの場所で、大の字の状態のまま息を引き取った。頭部付近には血だまりが広がっていた。
終わり>
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/265496




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始まった血の粛清
ライフルで蜂の巣
神戸山口組幹部 ライフルで蜂の巣状態に



気候変動でベンガルトラ窮地! シュンドルボン

気候変動でベンガルトラ窮地! シュンドルボン
ベンガルとら2
200頭生息のガンジス川下流 海面上昇

家・田畑に海水、1万人移住 トラ襲撃被害

飲み水・えさピンチ 絶滅危惧に追い打ち

ベンガルとら
朝日新聞 2019年11月28日

ガンジス川下流のデルタ地帯に位置する
野生生物の宝庫と言われるシュンドルボン
ベンガル語で「美しい森」を意味する

絶滅が心配されるベンガルトラの最大の生息地の一つで
インドとバングラデシュの国境地帯にある

青森県とほぼ同じ総面積で
約1万平方キロメートルのマングローブは世界最大級

世界自然保護基金(WWF)によると、
世界で生存するトラは1900年からの100年間で
密猟の影響などで95%減り、4千頭を切った

インドやバングラデシュ、中国などに生息するベンガルトラは
昨年時点でシュンドルボンに202頭いることが確認されている


このままだとトラ絶滅してしまいますな、、




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